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管理職のための 残業削減のアプローチ

 

 

 

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「働き方の見直し」は、多くの企業にとってすぐに対処が求められている重要課題です。2018年に成立した働き方改革関連法でも、長時間労働の是正は大きなポイントになっています。
長時間にわたる残業を適正な範囲におさめるために削減していくことは、現代の管理職に求められている重要な役割です。生産性の高い職場づくりを行う上で、長時間の残業が横行しているような状況は許されません。
長時間にわたって働き続ける部下を放置したり、高く評価するようなマネジメントの在り方は、時代遅れであるだけでなく、職場や企業にとってのリスクとなりかねないのです。

このeラーニング講座では、長時間の残業を抑えた上で、部下にモチベーション高く働いてもらうために求められる「管理職の役割」について学んでいきます。ぜひ学んだことを皆さんの職場で実践してみてください。

まずは無料でお試しください!

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第1章 残業が減らない原因

 1.残業(時間外労働)が減らない原因を突き止めよう
 2.ムダな残業をよく理解しよう(1) ~付き合い残業、生活残業
 3.ムダな残業をよく理解しよう(2)~罰ゲーム残業、ダラダラ残業、なりゆきまかせ残業
 4.ムダな残業をよく理解しよう(3)~自己満足残業、独りよがり残業、抱え込み残業
 5.必ずしも否定すべきではない残業~がむしゃら残業

 

第2章 管理職の役割

 1.管理職の役割を確認しよう(1)~マネジメントとプライオリティ
 2.管理職の役割を確認しよう(2)~マネジメントの3要素と仕事の割り振り
 3.管理職の役割を確認しよう(3)~指示出しと進捗管理

 

第3章 業務効率化の進め方

 1.時間管理の視点から業務効率化を進めよう(1)~長時間残業の発生要因分析
 2.時間管理の視点から業務効率化を進めよう(2)~日々の業務の点検とムダの排除
 3.人事部門と連携して取り組みの効果を高めよう(1)~残業管理の適正化、残業時間の上限
 4.人事部門と連携して取り組みの効果を高めよう(2)~仕事の見える化、会議の見直し、人員配置の適正化

 

修了試験

 

(標準学習時間 2時間) 

 


 

監修:
城西国際大学 経営情報学部
非常勤講師 広田 薫 氏
  

 

■料金と利用期間

 ●料金

受講者数が99人以下の場合は料金表①の「1人あたりの料金」となり、

100人以上の場合は料金表②の人数の範囲に応じて定額となります。

 

(ご利用例)

●30人の場合   ➡ 合計受講者数 30人 × 4,900円  = 147,000円

●120人の場合   ➡ 合計受講者数 120人 "100~199人" の料金 500,000円

 ●利用期間

  2カ月(期間延長の場合の料金はお問い合わせください)

 

    

 

※同時接続可能人数に制限(受講者数の10%程度)がございます。
※本サービスの利用に必要な通信回線等の費用はお客様のご負担となります。
※企業・団体でご利用の場合、受講の管理者となる人事・総務のご担当者の方を設定いただく
必要がございますが、

   受講管理者(1人分)の料金はかかりません。2人以上の管理者を設定する場合は、受講者と同等の料金がかかります。

 

各コースの料金は「かんたん料金シミュレーション」からもご確認ください。

教材データを購入し、「自社eラーニング」システム上で利用することも可能です。

詳しくはお問い合わせください。 お問い合わせはこちら

 

 

 
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