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産業医が現地に住んでみてわかった! 東南アジアの新興国への赴任者と出張者のための健康管理 一覧に戻る

  • 第1回 起こり得る健康上のリスク[2016.05.17]

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治連載にあたって東南アジア諸国は今日、"チャイナ・プラス・ワン"として注目を集め、ミャンマーやカ...

  • 第2回 赴任や出張の前に健康リスクを評価する[2016.05.31]

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治海外赴任や出張の準備に当たり、現地で想定される健康リスクを評価することが重要になる。それは命じ...

  • 第3回 ワクチン接種を制覇する[2016.06.14]

    ~一般的な出張・赴任から家族を帯同する場合まで~国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治今回は感染症対策の中でも、渡航前に行う代表的な...

  • 第4回 まわりの環境から自分を守る[2016.06.28]

    ~大気汚染、気候からお手伝いさんまで~国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治前回まで、赴任前に企業・個人のそれぞれが検討しておきたい...

  • 第5回 心の健康を守る[2016.07.12]

    ~自分を守り、家族を守る~国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治海外での仕事のストレスは「かなり」大きい海外での仕事ではさまざまなス...

  • 第6回 現地での受診、緊急搬送、そして帰国してから[2016.07.26]

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治一度は訪問したい現地医療機関具合が悪くなったり、怪我(けが)をしたので受診する――となってから...

  • 第7回 家族を帯同するか、しないか[2016.08.12]

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治東南アジアの新興国にも、日本から直行便が飛び、現地の日本人学校や日本人幼稚園もどんどん生徒の数...

  • 第8回 海外からの訪問者や働く人の健康管理[2016.08.23]

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治近年、海外から訪日される方が増加している。企業が招聘(しょうへい)するのは、お客さんであったり...

  • 第9回・完 企業は「感染症」をどの程度恐れる必要があるのか?[2016.09.06]

    国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際医療協力局医師和田耕治はじめに最終回の今回は、感染症の中でも、エボラウイルス感染症、中東呼吸器症候群(MERS)、ジ...

和田 耕治(わだ こうじ)Profile
国立国際医療研究センター 国際医療協力局
2000年産業医科大学医学部卒業、臨床研修医、専属産業医を経て、カナダ国マギル大学産業保健学修士課程修了、ポストドクトラルフェロー。2007年北里大学医学部衛生学公衆衛生学助教、その後講師、准教授を経て、2012年より国立国際医療研究センター国際医療協力局に勤務。ミャンマーにおける感染症対策ならびにベトナムを中心とした医療機関の質改善重点事業に従事。

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