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日本企業のための ジョブ型雇用の法理と運用実務
森・濱田松本法律事務所 労働法プラクティス・グループ 編
制度設計や規定整備の実践的手引書
■ジョブディスクリプションの位置づけや採用時の合意内容の重要性、
職務変更・配置転換の限界、評価・処遇制度との関係など、
ジョブ型雇用の制度設計・運用時に直面するリスクと実践的対応策を、
実務経験豊富な弁護士が具体的に解説
■日本の労働法と裁判例を基に、
ジョブ型雇用に関連する論点についての冷静な射程を示した1冊
税込価格3,740円(税抜価格:3,400円)
在庫:あり
| 判型・ページ数 | A5 / 160頁 |
|---|---|
| ISBN | 9784845264131 |
| 発売日 | 2026年05月26日 |
目次
第1部 ジョブ型雇用とは
第1章 ジョブ型雇用の概要と経緯
第2章 ジョブ型雇用の類型・概念の整理
第2部 ジョブ型雇用の導入プロセス
第1章 ジョブ型雇用の新規導入
第2章 ジョブ型雇用への変更プロセス
第3部 ジョブ型雇用の運用
第1章 採用
第2章 労働条件の変更
第3章 解雇
付 録