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活用方法

さまざまな業種、用途に柔軟に対応!

個々の自己開発に

成果主義が主流になろうとしている昨今、技術や知識を習得するだけでは不十分。「自己開発」によって人間的な幅を広く、深くし、状況に応じて適切に対応するなどの感性能力(=EQ能力)を身につける必要があります。まずはnEQで、個々のEQ能力を把握し、努力すべき点をみつけることが大切です。

キャリア開発の出発点に

個々のキャリア開発を進めるためには、「自分の持ち味」「自分がやりたいこと」などをきちんと自覚したうえで、各種の能力や性格面の「強み」や「弱み」をしっかりと認識すること、つまり自己認識が大切です。とくに性格面での客観的な自己認識のために、nEQはまさに格好のツールとなります。

適切な人事配置の参考に

良好な対人関係が求められる職場、計画性や柔軟性が求められる職場、ねばり強さやストレス耐性が重視される職場などでは、通常よりきめ細かい人選が必要とされます。人事配置のミスマッチを防ぎ、適正な配置で個々の持ち味や強みを活用するために、nEQの結果がおおいに参考になります。

新規採用時の参考に

業種、職種によって求められる能力は異なります。しかし、短時間の面接でそれぞれの能力を間違いなく把握することは困難なことです。そこで、面接に先立ってnEQを実施し、その結果を参考にしながら面接を進めれば、必要な能力について知りたい点を確認しやすくなります。

昇進・昇格の判定要素に

昇進や昇格の場合、担当分野の業務遂行能力に加えて、対人関係への配慮や目標達成への強い意志、リ一ダーシップなど、人格的な要素を十分に考慮に入れることが求められます。評価者の主観だけでは判断しにくい要素ですが、nEQの結果を客観性のあるデータとして参照することができます。

意欲・態度の評価

社員の評価が業務遂行に偏りがちな成果人事主義は、チームワークを顧みなくなったり、短期的に成果の出やすい目標ばかり設定したりと、悪い傾向が現れて失敗に終わる可能性があります。これを防ぐには、nEQを活用し、長期的・全体的な視野に立って社員の能力を把握することが有効です。

職場の組織風土改善

現代の職場は成果主義や能力主義が主流となりつつあります。しかし、導入が急激すぎたりバランスを欠いたりすると職場の雰囲気がギスギスしたものになり、かえって成果を上げられない事態も起こりかねません。こうした事態の解決や予防にも、nEQによる現状把握は役立ちます。

教育研修の一環として

自己開発や自己認識などは、たいへん重要な事項であるにもかかわらず個人の努力だけでは取り組みが困難なテーマでもあります。これからは、知識や技能の向上に加え、EQ能力を全体的・分析的に把握し、能力向上の支援を行うことが教育研修担当部門の新しい役割になると考えられます。

結果一覧表の活用方法

nEQアセスメント受検者全体の平均値を算出することにより、その組織・団体のEQ能力の傾向を把握することができます。
また、定期的なnEQアセスメントの受検結果を比較することにより、組織・団体のEQ能力の時系列的傾向もつかめます。

(全体結果比較例)
  • 年齢層別nEQ得点比較
  • 新入社員の年次別nEQ得点比較
  • 男女別nEQ得点比較
  • 雇用形態別nEQ得点比較
  • 事業所別nEQ得点比較
  • 学部(学科)別nEQ得点比較 等々

「nEQアセスメント」ご利用者の声

利用者の声1

K株式会社・人事部長

「人間力」を的確に、かつ体系的に確認できるアセスメントである。
組織や社会の一員として生きる能力である「社会性」や自然や芸術に感動する力、人生への真摯な態度をもてる能力である「精神性」などを盛り込んだアセスメントであり当社の方針にフィットしている。
社内でのカウンセリングや社員教育のツールとして活用させて頂いている。

利用者の声2

S株式会社・主任

「人間力(EQ)とリーダーシップ」という社内研修を受講した。まず、自分自身の内面(感情)をスキャンすることで「nEQアセスメント」を受検しその結果に驚いた。昔から思っていた自分が数字となって表れていたからだ。リーダーシップを発揮し成果を上げるためには他人に配慮する能力であるEQ能力が重要な要素。「nEQアセスメント結果」を利用し自分自身と正面から向き合い「基礎能力(人間力)の養成」が必要であることを痛感した。

利用者の声3

O大学・キャリアセンター長

インターンシップに行く学生に対し「nEQアセスメント」を実施している。「nEQアセスメント」結果から自分の課題を見出し、それをどのように解決したいのかを考えさせ、これをインターンシップの期間中に常に意識して取り組むように指導している。これは、学生本人の「気づき」の認識に大いに役立っている。また、インターンシップ終了後にも、学生に再度「nEQアセスメント」を行い、インターンシップの効果・即ち能力の変化の検証に活用している

利用者の声4

H大学・経済学部二年生

新入生として授業の中で「nEQアセスメント」を受検した。今まで、いろいろな適性検査は受けてきたが、どちらかと言うと「何にむいているか」を判定するものが多かったように思う。この「nEQアセスメント」は今までのものとは違い、自分自身を客観的に見つめ直すアセスメントだった。自分自身の人間的課題発見に、「nEQアセスメント結果」を活かしていきたい。

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