【ZOOM開催】『米国式経営手法と部下管理手法に関するセミナー』

セミナー概要

米国と日本のマネジメントに求められる内容や手法の相違の要因と背景を分かりやすく、実践的に説明します。日本人経営者や管理職が米国採用社員のやる気とポテンシャルを引き出す視点を理解していただきます。グローバル人材育成に必須のセミナーです。

 

≪詳しくはリーフレットをご参照ください≫

 

本講義は、Zoom(ウェビナー)を利用して配信いたします。

ご参加に伴い下記URLをご確認ください。

https://www.rosei.jp/static.php?p=webseminar

 

 

【本講座のポイント】
①現地化された米国子会社、米国で買収した企業の経営の難しさ
②米国雇用法の下で働くジョブ型社員の意識の理解
③米国で必要な25のマネジメントスキルを紹介  

 

セミナー内容

 発展講座群

 

≪ZOOMセミナー≫

米国子会社の日本人経営者、管理職のための
『米国式経営手法と

      部下管理手法に関するセミナー』 
~日米雇用法の相違と米国で求められる25のマネジメントスキル ~ 

 

<主な内容>

 

Ⅰ. 日米雇用法の相違
    米国のEmployment at Will と日本の解雇権濫用の禁止がもたらす社員の価値観や意識の相違を説明します。

 

Ⅱ. 米国のEmployment at Willの雇用法の下で働くジョブ型社員の働き方
    キャリア構築に関し会社は当てにせず自分で考え行動する。

 

Ⅲ. 日本と米国の会社経営の前提の相違
    日本のメンバーシップ型雇用と米国式ジョブ型雇用が会社経営に与える影響

 

Ⅳ. 米国子会社経営に必要な25のマネジメントスキル
    社員教育や仕事の指示の仕方、社員とのコミュニケーションのあり方、

    人事評価での注意点等、25項目に分けて説明します。

 

Ⅴ. 米国式社員重視経営の確立
    経営者と管理職の役割は、社員が働きやすい環境を作ることと、

    個々の従業員に対し Respect の念をもって接すること

 

Ⅵ. 日系企業独自の必要性
    ローテーション制度の弊害の除去とMentor制度の導入

 

Ⅶ. 採用の準備と候補者の選別
    ジョブ型雇用では、採用は経営者、管理職にとって最重要な職務。  

 

 

※諸事情により開催を中止または延期させていただく場合があります。
※キャンセルにつきましては、開催日3営業日前までにご連絡ください。
 それ以降のキャンセルや当日のご欠席につきましては、参加費を全額
 請求させていただきます。

 

オンラインLIVEセミナーとは、インターネット光回線を利用して、東京会場での講義内容を、同時にLIVE会場に中継するものです。講師の登壇は東京会場のみですが、質疑応答はLIVE会場からも可能です。

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