『メンタルヘルスの適切な対応・対策』WEBセミナー

  • 講師:森本 英樹 氏 プロフィール
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  • 開催日: 2020年07月20日
  • 会場:WEBセミナー 
  • 時間: 10時00分~16時00分 (開場09時50分)
  • 通常価格:29,700
  • WEB労政時報会員・労働法ナビ会員特別価格:24,200
  • ※特別価格での提供は、『労政時報』を購読のうえWEB労政時報へ利用登録いただいたIDとパスワードをご利用ください。
  • 受付終了
セミナー概要

働き方改革、ストレスチェック制度など、法改正や行政の動きに呼応して企業の健康管理にかかわる状況は変化を迎えています。
企業に本当に必要なメンタルヘルス対策、今後見据えるべきものは何でしょうか。
本講座では、実務的なメンタルヘルス対応の進め方を事例を活用しながら具体的に説明します。
また、すでに施行されている働き方改革における労働安全衛生分野の解説を併せて行います。   

 

 

本講義は、Zoomを利用してWebで配信いたします。

Zoomミーティングセミナーは、講師および参加者全員が画面を共有する講座です。

ビデオとオーディオをご自身でON/OFFに設定して参加します。

ご参加いただく際は、ご自身で切り替えをお願いします。

※ビデオ・オーディオ両方ともOFFでもご参加いただけますが、
  グループワークなど一部で発言をお願いするところがあります) 

 

参加準備はこちらをご確認ください。

https://www.rosei.jp/static.php?p=webseminar

 

 

【本講座のポイント】

①人事労務担当者として、 メンタルヘルスの全体像がつかめる 
②メンタルヘルスで特に苦慮しやすい休職・復職の対応を事例を通じて学べる 
③働き方改革における労働安全衛生分野の改正内容と対応法を整理できる

セミナー内容

発展講座群

 

社労士/公認心理師資格を持つ産業医が語る 
『メンタルヘルスの適切な対応・対策』 
~医学と法律の両面から実践的なノウハウを学ぶ~ 

 

《WEB限定開催》

 

  

 

<主な内容>

 

Ⅰ メンタルヘルス対策の経緯 
  1.精神疾患は増加しているのか
 2.長時間労働に対する行政の指導
 3.行政通達等の解説
 4.精神疾患を把握するための、8つの区分と5つの視点   


Ⅱ メンタルヘルス対策の推進に必要な視点 
  1.なぜメンタルヘルス対策が必要なのか
 2.精神科医の現状
 3.復職時に最低限確認すべき事項
 4.復職の際に活用できる社外機関とその効果
   
Ⅲ 事例で学ぶメンタルヘルスの休復職対応 
  1.丁寧にヒアリングしコミュニケーションをとる
 2.会社が求めるものを明確にする

 


 

※諸事情により開催を中止または延期させていただく場合があります。

※キャンセルにつきましては、開催日3営業日前までにご連絡ください。
 それ以降のキャンセルや当日のご欠席につきましては、参加費を全額
 請求させていただきます。

 

 

オンラインLIVEセミナーとは、インターネット光回線を利用して、東京会場での講義内容を、同時にLIVE会場に中継するものです。講師の登壇は東京会場のみですが、質疑応答はLIVE会場からも可能です。

オンラインLIVEセミナーのため以下の点をご了承願います。
 ・映像、音声等が途切れた場合は、再接続をしてからの再開となります。  ・接続が回復できない場合等中止をする可能性があります。この場合は、受講料を返金させていただきます。


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