『生産効率を上げるための「仕事時短術」』【半日】

  • ジャンル:人事戦略
  • 講師:森 真一 氏 プロフィール
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  • 開催日: 2020年04月13日
  • 会場:東京都 株式会社 労 務 行 政 セミナールーム
    (東京都品川区西五反田3-6-21 住友不動産西五反田ビル3F)【会場地図】
  • 時間: 13時30分~16時30分 (開場13時00分)
  • 通常価格:17,600
  • WEB労政時報会員・労働法ナビ会員特別価格:14,300
  • ※特別価格での提供は、『労政時報』を購読のうえWEB労政時報へ利用登録いただいたIDとパスワードをご利用ください。
  • 残数:あり
セミナー概要

政府の提唱する働き方改革により、各企業とも労働時間の削減が大きなテーマになっています。しかし、労働時間を画一的に短くするというかつての“時短”ではなく、重要なのは、業務プロセスの効率化と社員のモチベーションを両立させ、単位時間の生産効率を高めていくことです。
本講座では、「仕事のスピードアップによる生産効率の向上」に主眼を置き、具体的・実践的な手法を講師の体験を交えながら解説します。
 

【本講座のポイント】

①生産性の向上、仕事の効率を上げるためのスキルが理解できます 
②生産効率を下げるヒューマンエラーの防止対策が理解できます 
③「仕事時短術」を組織内で水平展開するためのポイントが理解できます

セミナー内容

基礎講座群

 

 

働き方改革を成功させる! 
生産効率を上げるための「仕事時短術」 【半日】
~仕事のスピードをアップし、生産効率を上げる手法を解説~

 

<主な内容>

 

Ⅰ  なぜ仕事の時短が必要なのか 
1.労働時間削減への対応
2.人手不足への対応
3.業務のIT化・AI化への対応

 

Ⅱ ヒューマンエラーの防止
1.ミスをすると大きなロスタイムが発生する
2.ヒューマンエラーの3分類
3.ヒューマンエラーの防止対策
 
Ⅲ 仕事時短術の準備   
1.仕事を分類する
2.仕事の棚卸しシートを作成する
3.時短できる仕事を考える
 

Ⅳ 仕事時短術の実践  
1.仕事時短シートの作成
2.やることリストの活用
3.報連相の効率化
4.着手日と締切日を早く設定する
5.タイムパフォーマンスの価値観 


Ⅴ 仕事時短術の水平展開  
1.ベクトルを合わせるための施策
2.タイムパフォーマンスの価値観を共有するための施策
3.信賞必罰を徹底するための施策

 

 

※諸事情により開催を中止または延期させていただく場合があります。
※セミナー開催を中止した場合、交通費と宿泊費等の費用の補償は行いません。
※キャンセルにつきましては、開催日3営業日前までにご連絡ください。
 それ以降のキャンセルや当日のご欠席につきましては、参加費を全額
 請求させていただきます。
 

 

 

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